寿司ネタと言えば海老

子供のころ、お寿司を食べにでかけると、かならず連続で注文するのが海老でした。しかも生海老ではなく蒸した海老です。今では、お寿司のいろいろなネタが大好きですし、当然生のの方がよいですが、子供のころはなぜか抵抗があり食べれませんでした。というわけで、職人さんにはすみません海老くださいと繰り返し言ったものです。時々、たこ、いかも食べましたけどね。そして、常連のお寿司屋さんだったので、たまに顔を出すと、すみません、今日は海老が売り切れちゃったんですよなんて言われることもあり、がっかりして帰ったこともありました。懐かしい思い出です。自分は海老を使った料理で、一番好きなのはエビフライである。
どちらかと言うと、年齢がいってる割には、自分は子供が食べる料理の方が
口に合うというか、好きな方であり、生エビの刺身等やバーベキューで
焼いたような海老も食べるが、やはり一番はエビフライである。
特に、カレーと同時に食べるエビフライカレー等は最高である。
ただ海老は、正直食べるのが面倒なので、贅沢をいえば足も殻も
ない状態の方が好ましい。贅沢すぎる言い方かも。
 [ウェリントン 13日 ロイター] チリのプジェウエ・コルドン・カウジェ火山群の噴火による火山灰がニュージーランドとオーストラリアに到達し、2日連続で両国の航空便に影響が出ている。多くの便が欠航となり、旅行客が足止めされている。

【写真】チリ南部の火山が半世紀ぶり噴火

 欠航しているのは、ニュージーランドとオーストラリアを結ぶ便や、両国の一部国内便。

 火山灰は、大西洋とインド洋を越え、チリから約1万キロ離れた両国の南方上空に到達している。

 ニュージーランド(NZ)航空<AIR.NZ>は、ルート変更や、より低空を飛行するなどして火山灰を回避し、運行を継続しているが、状況を注視している。

 同社のチーフパイロット、デービッド・モーガン氏は「きょうこれからと明日は影響が出るかもしれない」と語った。

 プジェウエ・コルドン・カウジェ火山はここ1週間あまり噴火が続いており、火山灰が上空に飛散して南米の航空便が大きく乱れている。チリに隣接するアルゼンチンでは、降灰により道路が閉鎖されたほか、パタゴニアの牧草地やスキーリゾートが灰に覆われた。国営航空は、12日夜に再び国内外の便を欠航させた。


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 【ソウル聯合ニュース】李明博(イ・ミョンバク)大統領は13日に主宰した青瓦台(大統領府)首席秘書官会議で、大学学費引き下げ問題について、「あまり焦らず落ち着いて時間をかけ真摯(しんし)に代案を準備するよう」と指示した。朴正河(パク・ジョンハ)報道官が伝えた。
 学費支援には膨大な国家財政が必要となるだけに、国会議員総選挙や大統領選挙を意識し、人気迎合主義な政策決定を行うことは避けるべきだという意味の発言と受け止められる。
 李大統領はまた、高等教育がどのような問題を抱えており、また政府にどのような形で支援ができるのか、現実を点検しなければならないとの考えを示した。国民がどのように考えているのか綿密に検討し、総合的な方策を講じる必要があると指摘した。
 韓国の大学学費は年間1000万ウォン(約75万円)という高額に迫り、2006年の地方選挙で当時野党だったハンナラ党が掲げた「学費引き下げ」公約を守るべきとの声が高まっている。学生や市民団体は先月末から学費の引き下げを求める集会を相次ぎ開催している。

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オリックスの李承ヨプ(イ・スンヨプ、35)が3試合連続ノーヒットと沈黙した。特に古巣の読売戦では8連続三振だ。

李承ヨプは12日、京セラドームで行われた交流戦の読売戦に6番・一塁で出場し、4打数ノーヒット4三振に終わった。このうち2回は3球三振。李承ヨプの打率は1割7分から1割6分3厘まで落ちた。

一方、オリックスは1−1の8回二死二塁から北川の左越2ランが飛び出し、3−2で勝った。

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現代(ヒョンデ)重工業が世界で初めて海上液化天然ガス(LNG)専用供給基地を建造する。公式名称は「浮遊式液化天然ガス貯蔵・再気化設備」で、英語の略称はLNG−FSRU。これまで他の企業は従来のLNG船を改造してLNG供給基地を建造してきた。

現代重工業はノルウェー・オスロでホーグLNG社と17万立方メートル級LNG−FSRU2隻の建造契約を締結したと12日、明らかにした。契約規模は5億ドル。2隻のオプションが含まれ、追加受注の可能性がある。

この設備は全長294メートル、幅46メートル、高さ26メートルで、サッカー場の3倍の大きさで海上に設置される。1隻は韓国の一日のLNG使用量(8万トン)に近い7万トンのガスを貯蔵・供給できる。

現代重工業の関係者は「LNG−FSRUは海に浮かびながらLNG船が運んできたガスを液体で貯蔵し、必要な場合に海底パイプラインを通して陸上に供給する設備」とし「今月中に設計に入り、2013年下半期と2014年上半期に引き渡す予定」と話した。

LNG−FSRUは陸上に建設されるLNG供給基地に比べて工事期間が短く、建設費はおよそ半分。エネルギー不足のため短期間でのLNG基地建設を希望する中南米と東南アジアを中心に需要が急増する見込みだ。海上に設置されるため住民の嫌悪施設忌避現象も減らせるうえ、エネルギー需要状況によって移動できるという長所もある。

現代重工業は8日に原油船(シャトルタンカー)1隻、10日には8万4000立方メートル級LPG船1隻を受注するなど、1週間にノルウェーだけで4隻(7億ドル)を受注した。今年、現代重工業の造船海洋プラント分野(現代三湖重工業含む)は計53隻(135億ドル)の受注実績を記録している。

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